コーギーカーディガンのルースと、身の回りの出来事                           

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日常のケア

普段ほとんど手入れはしなくても平気です。

ブラッシングは週に2回ほどした方が、お互いのためです。

生え変わり時期(特に冬毛から夏毛に変わるころの5、6月位)は、ブラッシングの回数を増やすようにして
1回のブラッシングの時間は普段通り(我が家は15分位)行ったほうが犬の肌と、飼い主さんの為でしょう。

話や私が見ていると、カーディガンも抜け毛は確かに多いのですが、それでもペンブロークよりは若干・・・
本当に若干ですが、少ないような印象です。特にふわふわ毛が・・・(あくまで、個人の感想です・・・あしからず)


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テーマ : ウェルッシュ・コーギー
ジャンル : ペット

ウエルシュコーギーカーディガンの性格・気質

性格や気質

2タイプ存在するコーギー
ペンブロークよりも、カーディガンの方が落ち着きのある気質。
が、やはり両タイプ共に牧羊犬の血が確実に残っており、非常に遊び好きで活発な気質の持ち主。

又、祖は牧羊犬として牛などの足を噛んで誘導していた為、噛み癖が強く残っている事も事実でそれはカーディガンの方が強く、人の足にも噛みつきやすい。
しかし、カーディガンタイプは小さいシェパードと言われるだけあって潜在的な能力も高く、訓練で克服は可能。

環境への順応性は高く、飼い主や家族に対しても従順で、愛情を示してくれる。

縄張りの警戒心は強く、良い番犬として吠えるが攻撃的なところはない。

小型犬にも分類されているが、体重は中型犬と同等で、動作は機敏で大胆。
大型犬に匹敵する行動を一時的に見せることもある。




F1000038-1_convert_20110429160505.jpg    そんな感じかもしれません・・・
 
                        何処かの誰かの役に少しでも立てれば良いなと思って作成。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

コ-ギーカーディガンの外見的特長

外見的特長

コーギーは、ペンブロークとカーディガンの2種類に分かれる。
2種類の特長を調べてみました~

1、尻尾 
 カーディガンは、生まれつきの長い尾をもち、普段は尻尾がキツネの様に下に垂れている。
 ペンブロークは、生まれつき無い事もあるかもしれないが、基本は産まれてから脱尾する
 近年ではペンブロークも、尻尾を残しておく事があるので、それだけでの判断は難しくなってきている。

2、耳
 ペンブロークは、耳先が丸みをおびている。
 カーディガンは、耳先が、とがっている。

3、毛質
 ペンブローク・カーディガン共に、
 オーバーコート(中毛でやや硬い)の下に、アンダーコート(柔らかい毛)が生えているダブルコート。
 ペングロークの方がより繊細な毛質なため、ふわふわに見える。かも・・・

4、毛色
 ペンブロークは、ブラック&タン、レッド、フォーンの3種類。
 カーディガンは、何色でも良い。・・・何かアバウトだな・・・

5、顔
 カーディガンは、スッと細長い。掴みたくなるほどに・・・
 ペンブロークは、太く短い。。

6、体
 カーディガンは、胴が長く、前足が曲がっている。骨格は頑丈。
 ペンブロークは、胴は短く、前足は真っ直ぐ。骨格は基本の線が細いので個体差が大きい。

7、大きさ
 ペンブロークよりも、カーディガンの方が全体的に大きく育つようです。



テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

ウェルシュ・コーギー・カーディガンの歴史

歴史

ええと、なになに・・・

紀元前1200年頃、中央ヨーロッパから
ケルト民族と一緒に、イギリスは南ウェールズのカーディガンシャー地方にやってきた。

その後、牛追い牧畜犬としてあまりに有用で、土地の人が外に出す事を嫌がり
知られ始めたのは以外に最近である。 (と、言っても、90年位前)

土地の人が、まだ有用なこの犬を外に出すのを嫌がっていた時代
貧困だった土地の若者は、子犬を外の地域に売りに出て小遣い稼ぎをしていた様で
若干ではあるものの、外の地域に出ていたカーディガンもいたらしい。

他の地域の人は、その有用な血を残したくて当時スピッツの様な小型犬種で可愛らしい
ペンブロークと、カーディガンとの交配をして来た事から、始祖犬は明らかに別犬種の
両犬種の外見が似てきたらしい。

1925年のイギリスのドッグショーまでペンブロークとカーディガンは事実上同一犬種として扱われ
ここまでの間の混血によっても両犬はさらに多くの類似性をもつ事になった。

1931年にアメリカに上陸。

1934年にようやく別犬種として認定され

1935年にはアメリカのAKCに犬種として認られた

・・・らしい。






テーマ : 犬のいる生活
ジャンル : ペット

ウェルシュ・コーギー・カーディガン  原産


原産:  イギリス、 カーディガンシャー地方(ウェールズ西部)


この辺かなあ   

    

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